日本人らしく本質を突く たまたま読んだ週刊現代より。私が今回感じたことを自分の心の中にはあるものの上手く言葉にできなかったことを、さすが作家さんです。ほとんど表現してくれています。※数か所違う部分もありますが日本人とは、日本人の美徳とは。すべてを世界とか、他の国のものさしで観ることはない。我々には我々の思想や価値観の良さがあるのだから。でも4年後は勝てるようにまた取り組んでいって欲しいし、我々育成年代も今回感じたことをまたグランドで生かしていきたいね。
発想の転換 自分のために自分のクラブのためにそう思ってきた自分の範囲が拡がった戻るべきところは、やはり自分であって、自分のクラブであるFCVしかし自分の可児市自分の岐阜県という立場になった可児市サッカー協会での事務局という立場岐阜県クラブ連盟での委員長という立場立場はグローバルな視点を持たせてくれる自分の住んでいる可児市のサッカーの発展のために、自分が所属する岐阜県クラブ連盟の発展のために、力を注ぐのは自分⇒広い範囲での自分の幸せに繋がる誰かがやらなきゃという思いが先走り、やらされてる感もなきにしもあらず、だったが、発想を変えてみると、自分の行いが自分の地域のためになっているのであれば自分も幸せだと考えが変わってきた最近※写真は2007年8月に岡山県サッカー協会でのオランダサッカー協会講習会です。彼が受講生で本当にいたんですね。彼にはより岐阜のためなどグローバルな視点での会話を学びました。長崎で頑張ってると思いますが、いつかまた岐阜に帰ってきて欲しい指導者です。魂の籠った闘いがしたいです。
明治ザバス栄養講習会 6月7日に中1選手+保護者対象に栄養講習会を開催しました。毎年のように5大栄養素と栄養フルコース型の食事と間食の上手な摂り方を説明していただきました。また今年は、選手参加型のコーナーがあったり、冷蔵庫に食事例を貼ってみるのを推奨したりとありましたが、一番選手+保護者が反応していたのはJ下部の食事例や競合高校の食事例でした。同じ年代の選手があれだけ食べていることを理解して、J下部に追いつける部分は追いついて追い越していきたいですね。7月にはまた明治さんから全学年の選手+保護者の方に夏の食事について通信をいただけることになってます。今年から明治さんによりサポートしていただいて、多角的に選手を成長させていきたいです。