可児市サッカーリーグ 『人工芝サッカー場2面建設』に向けてともう1つの企画『可児市ナイターサッカーリーグ』『可児市ナイターサッカーリーグ』可児市の大人のサッカー人口を増やすべく企画しました。今回は17人のサッカー愛好家が参加しました。参加者は、21歳~55歳、大人になるまでサッカーをしたことのない方~元Jリーガーまで(笑)年齢もレベルも大きな幅がある。それを『可児市サッカーリーグ』の魅力にしていきます!対象は、サッカー愛好家です。潜在的にサッカーをしてみたい方、大歓迎です!!少年団のコーチ、子供が少年団でサッカー始めて親の自分もプレーしてみたい、そんな方を大歓迎です!!第2回『可児市サッカーリーグ』は、7月20日(土)19-20時@塩河グランドです。ルールは、8人制、コートは70m×50m(少年用ピッチ)、20分ハーフ1試合、審判1人制、GK時間交代制です。参加費は人数次第ですが、100円程度です。参加希望者は、野村までメール連絡ください。p2decision15@docomo.ne.jp件名:可児市サッカーリーグ参加希望 内容:①名前、②生年月日、③住所一緒に可児市サッカーを盛り上げていきましょう! PR
可児市サッカー協会 人工芝サッカー場会議 6月29日(土)に可児市サッカー協会の会議がありました。議題は、『人工芝サッカー場建設に向けて』と『可児市サッカーリーグ』でした。参加者:シニア(可児パパス)、1種(KYB、NK可児、岐阜可児FC)、2種(帝京大可児高)、3種(帝京大可児中、西可児中、FCV、可茂地区3種委員長)、4種(中部SC、西可児FC、桜ヶ丘FC、土田エスペランサ、アンフィニ)、可児市事業評議委員の29人『人工芝サッカー場』は、皆でどんな規模のものが欲しく、どのように可児市に要望していくのか、話し合いました。とにかく大人用で2面欲しいとの意見はどのグループディスカッションした中でも共通した意見でした。【今後は可児市のどの土地にサッカー場を要望するのか検討していきます。】
FCVジュニアユース ⇒ NK可児社会人 写真は今日の岐阜県社会人リーグ1部開幕戦のNK可児の試合前です。カニザイル だそうです。 ロイエーな写真です(^^)佐久間コーチらと一緒に19歳の時に立ち上げた社会人チームです。今では高校の後輩にあたる伊藤コーチが代表を務め、岐阜県1部で戦うチームにまでなりました。そして嬉しいことに昨年、2期生キャプテンの智成が初めてFCVからNKに入りました。そして今年はまた嬉しいことに!3期生から牛江、和弘、公康の3人が入りました。中学の教え子がそれぞれの高校を経て、自分たちで創った社会人チームに入る、なんとも言えない喜びの気持ちです。毎年そんな選手が増えていってほしいものです。
35歳 先日TVを観てた。山崎まさよしの20周年LIVEだった。この人の【one more time, one more chance】 という歌を聴いて、自分の心境にマッチした19歳。数年前に岐阜の長良川国際会議場に来た時は観てきた。結構好きなアーティスト。そのLIVE映像を観ながら、ふと思い出した。20代の10年間ずっと思ってたことを。35歳まで生きればもういいと思ってた。20代の頃に思ってた35歳ってのはおっさんだし、体力やさまざまなことで老いて、そしてそれ以上生きても新鮮でオモロイことはないものだと思い込んでた。今年、その35歳を迎える。20代の時に思ってた自分の35歳像とまったくと言っていいほど違う心境。かなり希望に満ち溢れてて、辛酸もあるだろうが、それもまた味わい深しと考えられる。まだまだ生きるしかないやろ。まだまだ見てみたいもの、出会いたい人(選手、指導者、経営者)、経験したいサッカー・・・挙げたら霧がないほど、好奇心に溢れている。以前も書いたが、この充実感は、歳をとったんではなくて、歳を重ねてこられたんだろう。先日、スタッフミーティングで野村vs他3人に意見が分かれることがあった。しかしその3人の意見を受け入れてみると、〇〇が好転した。(ごめんなさい、わかりにくくて〇〇が)まだまだ短期的なものかもしれず我慢が必要だが、スタッフがいいものはいい、ダメなものはダメだと伝えてくれる。野村を裸の王様にしないこの環境に感謝している。そう、環境だ。私が今生かしてもらってるすべての物事、環境が歳を重ねる上で非常に重要だったと。環境に感謝。ここでは書けない嬉しいこと、怒れること、哀しいこと、楽しいこと。また以前伝えていたことと違う考えになって、それを成長進化と考えるのか、それとも劣化なのか?自分で矛盾したことを短期間でしてしまい反省することや。いろんな感情が毎日私の中にある。もともと感情をストレートに表現する方だが。特に最近では立場上、あまり軽く口にする、文にすることが難しくなってきた。それでも私の環境は価値の高い、なかなか得ることが難しい、良質のもので、これからの人生が楽しみで仕方ない35歳。
審判講習会 4月13日に審判講習会を岐阜県サッカー協会審判委員会のご協力で実施できました。初めての試みでしたが、可茂地区の2級審判の若林先生が講師を務めていただき、楽しくも実践的で意味のある講義をしていただきました。この日は栄養講習の後に審判講習をしましたが、できたら1年に1回ではなくもう少し回数を増やしていけると、栄養もルールもしっかりと理解したいい選手になっていけると感じてます。選手を多角的に成長させる。その為に、指導者がアイディアを振り絞ってみます。若林先生、ありがとうございました!