6月8日 野村の1日 6月8日というより最近の1番リラックスした時間は、日曜の中学活動後。家に帰って4歳と1歳の娘と遊んでからのルービーを飲む時間ですね。次の日が休みということでメンタルが解放されます。写真は今一番お勧めのルービーです。これだけアピールしたので、FCVのスポンサーになってグランド提供してほしいです(笑) 本題です。6月8日は昨晩の心地いい時間でリビングで寝てしまいましたが、朝長女を幼稚園のバスに乗せて、すぐに団地内の公民館に行き、9時から12時まで自治会主催のAED講習会を嫁さんと受けてきました。下の娘をあやしながらでしたが、きちんと勉強でき、実技もしっかりと学ぶことができました。また同じ団地内に住む方々と触れ合う(月曜の午前ですからほとんど私の両親世代でした)こともでき有意義な時間でした。クラブ活動中に何もないことが一番ですが、緊急時には対応できるようにしたいです。 そしてお昼ご飯を団地内の洋食屋さんで食べた時には下の娘が歩いて大暴れ。そこで昭和1桁台生まれのおばあさんと仲良くなり、お話が弾みました。そしてチャンピオンズリーグ後半を観てなかったので観ようとしたら3分でお昼寝タイム(笑)上の娘が帰ってきて、食事して、2人の娘を風呂に入れて(火曜~金曜はできないので今やらないと・・)、寝たかったんですが。地域総合型の仕事でバスケットボールに参加しました。始めは写真を撮るだけに21時過ぎに体育館に行ったんですが、そこでプレーしてるのは小学校からの知り合いなので、プレーをしろよと言われたので、しちゃいましたバスケ。先日お邪魔した時は8分1本で死にそうになりましたが、今回は8分3本を動ききることができました。楽しかった。明日からも頑張れそうです(^^) PR
卓球やりませんか? FCVは地域総合型クラブとして活動しています。今は、サッカー、バスケットボール(一般)の2種目ですが、5月より卓球をやります!参加希望者は、当日B&Gにお越しください。5月13日、20日、27日 毎週水曜21:00~22:00可児市坂戸B&G体育館参加費:100円たくさんの方の参加をお待ちしております。【この活動はスポーツ振興くじの助成金を受けて行っています】 TOTO
タカさんワサップ教室 突然始めました。FCV中学生対象【タカさんワサップ教室】柴田コーチと幼少の頃から一緒に学校を通い、その後アメリカで10年間過ごし帰国したタカさん。そのタカさんが中学生向けに英語学習を教えたり、英会話を教えたり、数学を教えたりと。 今回3月28日は、英会話のみ(歌のみ?ラッスンゴレライ?)でしたが、使える英語表現を10期生に教えてくれました。私も短期でイギリス(1997年)、ニュージーランド(2003年)に語学留学したことがあり、今回はさわりだけでしたが、非常に使える英語の授業内容でした。これからも来てくれた時には笑えて学べる【タカさんワサップ教室】に期待しましょう!野村
月曜日 今日は娘の水泳教室の振替があり私の休日と重なったので見学してきました。土日に休みがある訳もなく、なかなか娘と接する機会もないので、楽しみに行ってきました。目線がコロコロ変化するんですよね。親目線だと観る対象は娘のみで、楽しんでいるのか、他の子と比較してしまったり。指導者目線だと観る対象は指導者で、どんな立ち振る舞いなのか、どうやって3歳~5歳の子8人くらいを観ているのか、そして指導者の方によって子供たちの反応はどうなっているのか。視点も変わるからややこしい。観覧席→娘 観覧席→指導者 そして観覧席の上空をイメージ→観覧席の親や自分子どもを観てるのか携帯見てるのか、何してんだかでも私も他の人から見たら、このブログを書くためのメモをとっている訳で、この人なに子供の水泳観ながらメモしてんの?って感じだろうね(笑)プールの指導者→親あのお父さんなにメモってるの?そんなことを考えて観たりメモしたりしてると、娘が私に手を振ったっぽい。逃してしまった、申し訳ない。こんな時くらいはいろんなこと考えずに娘のみを観るべきかもねと反省。そんなことを考えて1時間程度を過ごした。振り返って。結局のところ、娘が上手いのか下手なのかもどうでもいい。楽しんでいるのか?いないのか?結構笑顔が観られたし、真剣な表情も観れたし。上手くなってるのか、成長してるのか、そんなことを欲張ってしまうだろうけど、根本は【楽しいか?やりたいか?】ただそれだけだと思う。そこを外さずに私と嫁さんが接していくことが大切なんじゃないかと思った機会でした。私と嫁さんの部分を指導者に置き換えることが私の仕事ですね。野村
堀元コーチ契約満了のお知らせ この度3月31日をもちましてNPO法人FCVを退職することになりました。選手、保護者、スタッフ、関わったすべての皆様の格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。本当に心から感謝しております。3年間ありがとうございました。堀元朋紀