新聞 記事は、中日新聞5/30朝刊から。2段目左側の、『いま、私たちの社会はゆるキャラブームで・・』から読んでみてください。今の日本に欠けてて、確かに必要だと思うものです。いい意味でなぁなぁ⇒寛大なのが大人社会に必要で、子供社会には我慢が必要だと感じています。記事は、岐阜新聞6/1朝刊から。中京高校、準決勝で各務原に逆転勝ち。決勝戦では6人スタメンがFCVだそうです。今まで新聞でFCV出身選手の名前が載ることは少なく、一気に2人も掲載されました。このチームを支えてるのはDFラインのイマコー、ナベカズ、リョウスケ、ボランチのサゴユーだということは忘れてはいけませんが、その支えからきちんと得点に絡むタクマ、コウタの活躍ですね。決勝では0-0PKで帝京に負けたそうです。こっそり決勝は観に行きたかった。でも今預かる中1の大事な1日練習+勉強(今日は数学と英語の授業しました、野村先生はどうでしたか?笑)だったのでメチャ行きたかったけど行けなかった(><)新人戦でもインターハイでも決勝でPK負け。選手権では1つ1つしっかりと勝ち進み、全国に行けるといいですね。PK外したのは悪いことではない。その5人に選ばれるということは責任感のある選手であり、また四中工で頑張る史也ですら最後の高円宮杯ではゲーム中にすごく効いていたのにPKを外したこともある。残酷な世界には住んでいるが、やり返すチャンスまで努力して待つだけだ。頑張れ! そして6/1の練習には5人の各務原高校1年生(7期生)が参加してくれました。5/31のインハイ準決勝の応援の後にもKYBスタジアムで2年生とゲームにアサ、ヒロム、ユウタロウは参加してました。アサから連絡を受けた時は嬉しかったですね。サッカー小僧ですね、こいつらは!県外に進学した祐輝、大輔、陸、雅也、壮に負けないサッカー小僧です。1~2年後には君たちの名前を新聞でみたいね(^^)先週は暑すぎて夜帰宅するとごはん食べて風呂入り仕事したいができないほど疲れました。でもOBの活躍に心地よさを感じ、そして今いる中学生たちをまた鍛えて今までの選手よりいい選手にしていかないとと思いました。 PR
森山泰行 どこのスペースでシュートを撃つのか。体のどこの部分でどんな角度でボールに触るのか。1stタッチをミスってもいかにシュートまで持ち込むのか。すべては、【いかにボールをゴールの枠に飛ばすのか】【ゴールを決めるのか】そんなことだ!!
5/25 頑張って3:40に起きました。チャンピオンズリーグファイナル。90分、120分でのゲームの動き、監督の動き、選手の動き、様々なものが観えました。心を撃つ試合でした。レアルの2点目のディマリアのドリ、3点目のマルセロの緩い運びからのギュンとスピード上げてからのミドル。個人的な意見ですが、水を差したのは、ロナウドのPKとパフォーマンス。あの状況でのあれはどうなん。欠けてるものがね、残念だわ。それにしても見応えのある試合で、素晴らしい朝を迎えました。 8:00~10:003年Bチームの練習に、5期生が来てくれました。4vs4くらいの練習しかできないはずが彼らとスタッフ全員入って9vs9のゲームができました。野村はGKで大忙し(笑)ありがとう、5期生! そして昼から浜松へ行き、15:00から3年AチームがHONDAFCと試合。HONDAFCは本当にタフでサッカー理解のある好チームで、こんなチームにしっかりと勝てるようになりたいと思えました。柴田コーチ、小林コーチ、竹市コーチ、堀元コーチとたくさん8期生の強化の話ができました。非常に濃い有意義な1日でした。来週からもFCV、強化していきます(^^)