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現小学6年対象FCV中学体験練習会

現小学6年生を対象に中学体験練習会を実施します。

日程:
9月25日(火)
10月2日(火)、9日(火)、16日(火)、23日(火)、30日(火)
11月1日(木)、6日(火)、8日(木)、13日(火)、15日(木)、20日(火)、22日(木)

時間:
18:50 ~ 21:05

持ち物:
通常サッカーできる格好+おにぎり1~2個+牛乳(オレンジジュース)

練習参加は2回までです。

※FCVスクール生でなくても参加できます

参加希望者は、柴田まで連絡ください。

柴田(090-7693-7722)


FCV9期生(現小6)セレクションは、11月23日(祝)ナイターを予定しております。

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苦手な人

①プライドの高い〇〇

②〇っ面のみキレイなヤツ

③虎の威を借る狐
【読み】 とらのいをかるきつね
【意味】 虎の威を借る狐とは、権勢を持つ者に頼って、威張る小者のこと。

【虎の威を借る狐の解説】
【注釈】 『戦国策・楚策』にある、下記の話に基づく。
虎が狐を食おうとしたときに、狐が「私は天帝から百獣の王に任命された。私を食べたら天帝の意にそむくことになるだろう。嘘だと思うなら、私について来い」と虎に言った。
そこで虎が狐の後についていくと、行き合う獣たちはみな逃げ出していく。
虎は獣たちが自分を恐れていたことに気づかず、狐を見て逃げ出したのだと思い込んだ。
「借る」は「借りる」の文語形で、「虎の威を借りる狐」ともいう。「仮る」とも書く。
【出典】 『戦国策』
【注意】 「借る」を「駆る」「刈る」「狩る」などと書くのは誤り。
【類義】 -
【対義】 -
【英語】 An ass in a lion's skin.(ライオンの皮を被ったロバ)
【用例】 「いつも彼女が強気で偉そうなのは、父親という大きな後ろ盾があるからだよ。能力もないし努力もしないのに、社員に偉そうに命令をする。まるで虎の威を借る狐だ」

自分のフィールド



水槽を泳ぐ魚を観て考えた。

彼らのフィールド(生活圏というか行動範囲というか、深く考えると見識にまで及ぶ)はあの水槽のサイズなんだろう。

頑張って泳ごうが、まったりしようが、あのサイズが彼らのフィールドなんだ。

私のフィールドはどんなサイズなんだろう?

そして私が携わっている選手たちのフィールドは?

狭いのも悪くないんだが、できたら見識同様、広い方がいい。

下北山



8月17日~20日に1年生が、23日~26日に2年生が奈良県下北山村に遠征に行ってきました。

【個だわり】を持ったチーム、選手と肌を合わせて、感じたことを今後の自身の取り組みに生かしてほしいものです。

私は18日の懇親会に各務原でのリーグ戦後に参加する予定でしたが、雷雨で行けなくなったので、26日~28日と指導者の勉強として柴田コーチとお邪魔してきました。

朝5時からの高田vsヴィヴァイオを観て、1日様々なチーム、選手を観ることができました。

そして高田スタッフだけでなく、いつもお世話になっている法隆寺、イルソーレ、九州遠征でお世話になったNEO、オリエントのスタッフともサッカーから雑談と楽しく有意義な話ができました。

結構疲れましたが、先輩思いのSコーチが運転してくれたので、Sコーチのお陰で疲れはまだ少しですみました。ありがとう。

小林コーチとも下北山の話をして、今後のFCVの指導を考えていこうと思います。

※写真は朝5時の下北山です。山、山、山です。

競争-夏-

クラブユース全国大会で、東海代表5チームすべてが予選リーグを突破し決勝トーナメントベスト16に残った。東海連盟加盟チームとしては嬉しいこと。

夏の全国大会が北海道で行われてるが、街クラブのFCVは地道に足元を馴らして冬の高円宮杯での全国を狙っている。

勝負は秋から冬だ!!

高円宮杯岐阜県大会が10月13日、14日、20日、21日とあり、その先には11月に東海大会があり、12月に全国大会がある。

秋からの勝負に向けて、U15リーグ後期が明日から始まる。

今日AチームとBチームのメンバー発表をした。

A→Bは4人、B→Aは2人の入替。そしてBチームは27人登録から18人まで減らした。

FCVの選手としてプライドをもって【金色】のユニフォームを纏い技術をベースに闘う!

それが強くできるだろう選手はAチームに、Aチームよりは劣るが今後の成長を考えた選手はBチームに。

『Aチームだろうが、Bチームだろうが、とにかく公式戦に出場して経験積んで10月の岐阜県大会で出場できる』ように日々努力して欲しい。

夏の闘いに勝ったからAチーム、負けたからBチームともとれる。
AチームとBチームの扱いはそりゃ違うだろう。それがスポーツの世界の競争なんだから。

でも大切なのは10月以降で試合に出れるか?

昨年もBチームから最後の大会に出場した選手はいる。

今ここでへこむやつは三流以下の選手だということ。

へこむ時間すらもったいない。もっと上手く強くならないかん、と精進するメンタルの持ち主のみが競争の場に立てるのだろう。

夏の競争から、秋の競争の段階へと入っていく。

頑張れ、中3、6期生!

すべての選手にチャンスは転がってる。死に物狂いで掴むしかない!