バスが来ました! FCV創部から10年、念願のバスが来ました。自分たちのこれまでの蓄えと、スポーツ振興くじ(TOTO)助成により、バスが来ました。これからもFCVとTOTO(たくさん買って当ててください)をよろしくお願いします(^^) PR
国体 全国大会出場! ゲキサカより長崎県で国体が開催されてます。FCVより初めての国体全国大会出場選手が出ました。7期生澤野祐輝選手が栃木県より参加し、1回戦の新潟選抜戦にフル出場しました。両チーム合わせて最多のシュートを撃ったようですが、残念ながら敗退しました。彼は早生まれなので来年は栃木国体を引っ張って欲しいですね。(岐阜国体選抜だった黒木雄太郎7期生→各務原も早生まれなので来年はガッツリエースとして活躍して欲しい)3年後、7年後の活躍に期待してます。今FCVにいる選手は祐輝を超えれるように日々賢くも全力で努力していきましょう!
可児市大人のエンジョイリーグ 10月25日(土) 会場:KYBスタジアム人工芝参加費:300円/男性 200円/女性少年団対抗 17:25-20:45女性 17:45-18:45個人参加(初心者+50歳以上クラス) 18:45-19:20個人参加(経験者) 19:40-20:259月はエンジョイリーグ史上最多の126名(女性26名)でした。10月はもっとたくさんの方で楽しみましょう(^^)v
市長とばったり。 今日の午前中、キッズの催しでKYBスタジアムにいたら、市長と会い話ができました。土田渡とKYBと塩河を人工芝にして近くではないけど可児市に数か所サッカーできるところを・・・という話をしてました。土田渡を芝生にしてから、塩河を人工芝にしてくれるといいですね。 またKYBスタジアム隣の県有地を早く買い取って可茂地区のシンボルマークになるサッカー場(人工芝)を造って欲しいです。 サッカー不毛の地から一気にかなりサッカー環境のいい街に変化するかもしれないですね。 淡い期待を抱いてしまいます。多くの可児市サッカー好きの方と夢を語って、10年以内には現実になっていると信じてます。
ようやく・・ 下の記事は、サッカークリニック11月号より 10年前からずっと思ってたこと。私が修業した南アフリカでは、一家を背負って15歳の選手がプレーする。そりゃ、球際1つの激しさにその思いは出てくる。自分がプロにならなければ、一家が・・。帰国してすぐ、日本のジュニアの試合を観て感じたこと。倒れすぎやし、それを審判もファウルにしすぎだし。ジュニアユース年代でもその判定や実態に非常にストレスを感じたことがあった。自分の求める激しさはフットボールの世界では基準であると常に信じていた。ようやくこんなことを感じて記事にしてくれる記者が出てきてくれた。また日本サッカー協会も気づいて変化させていくようだ。原専務の『日本でワールドカップ基準でジャッジしたらケガ人が続出してしまう』との意見は絶対に違うと思う。何を怖気づいているのか。過保護なだけで日本人選手は本当は球際闘えるんだよ。1つの球際観て倒れた選手がいても、観客がそれに対してかわいそうとかファウルだろとか言わずに倒れた選手に問題がある、そんなことが普通になってきたら、日本のサッカーの激しさも増して、その激しさに耐えうる攻撃の選手が出てきた頃に少しは世界と闘えるようになってるかな。